損保ジャパン日本興亜 火災保険会社

火災保険『損保ジャパン日本興亜』のTHE すまいの保険が選ばれる理由とは?

更新日:

損保ジャパン日本興亜の火災保険

【個人用火災総合保険『THE すまいの保険』】

火災落雷破裂・爆発風災・ひょう災・雪災水災、建物外部からの物体の落下・飛来・衝突、
水濡れ、騒じょう・労働争議などに伴う暴力行為・破壊行為、家財・現金・預貯金証書などの盗難、
不測かつ突発的な事故などの際に補償が受けられます。

損保ジャパン日本興亜の火災保険が選ばれる理由とは?

その1 自然災害だけでなく、身近な事故も補償してくれる!
・子どもがテレビに物を投げつけてテレビを壊した時でも
・カメラを落として壊してしまった時でも
・自動車の車庫入れの際に車庫を壊した時でも
・子どもが自転車で他人にぶつかり、ケガをさせてしまった時でも

その2 充実したサービスがすべてのプランで無料付帯される!
『THE すまいの保険』に加入すると無料で「すまいとくらしのアシスタントダイヤル」という、日常生活やお住まいのトラブル等で困ったときに、専門業者を手配しての応急処置や、電話で相談できたりする等対応してくれるサービスが無料で付帯されます。
〈365日24時間受付してくれるサービス〉
・水まわりのトラブル応急サービス
・鍵のトラブル応急サービス
・防犯機能アップ応援サービス など

その3 「評価済保険」で建物が古くなっても全額補償してくれる!
ご契約時の建物の評価を維持してくれるため、ご契約時の評価に基づき、保険金を支払ってくれます。


出典:損保ジャパン日本興亜

その4 自己負担額を自分で選べて分かりやすく保険金を受け取れる!

支払われる保険金のわかりにくさを解消し、自己負担額を選択式としています。
どの損害でも、保険金=損害額ー自己負担額とわかりやすくなっています。

出典:損保ジャパン日本興亜

その5 キャッシュレスで契約ができる!
契約時に現金での保険金の支払いが必要ないため、キャッシュレスで契約できます。
保険料支払い方法としては、口座振替振込票払が可能です。

その6 長期契約でお得に!

長期分割払での契約の場合
2~5年(整数年)の保険期間の分割払で契約すると保険料の割引が受けられます。

建物と家財をセットで契約する場合
建物と家財をセットにして保険期間10年で契約すると、家財の保険料が割安に。

6つの契約プラン

『THE すまいの保険』で、建物家財の両方を保険の対象として契約する場合、希望の補償範囲に合わせて6つの契約プランから選ぶことができます。

6つの契約プランの補償範囲

・ベーシック(Ⅰ型)・・・全て補償範囲
火災、落雷、破裂・爆発、風災・ひょう災・雪災、水災、建物外部からの物体の落下・飛来・衝突、
水濡れ、騒じょう・労働争議などに伴う暴力行為・破壊行為、家財・現金・預貯金証書などの盗難、不測かつ突発的な事故

・ベーシック(Ⅰ型)水災なし・・・水災以外補償範囲
火災、落雷、破裂・爆発、風災・ひょう災・雪災、建物外部からの物体の落下・飛来・衝突、
水濡れ、騒じょう・労働争議などに伴う暴力行為・破壊行為、家財・現金・預貯金証書などの盗難、不測かつ突発的な事故

・ベーシック(Ⅱ型)・・・突発的な事故以外補償範囲
火災、落雷、破裂・爆発、風災・ひょう災・雪災、水災、建物外部からの物体の落下・飛来・衝突、
水濡れ、騒じょう・労働争議などに伴う暴力行為・破壊行為、家財・現金・預貯金証書などの盗難

・ベーシック(Ⅱ型)水災なし・・・突発的な事故水災以外補償範囲
火災、落雷、破裂・爆発、風災・ひょう災・雪災、建物外部からの物体の落下・飛来・衝突、
水濡れ、騒じょう・労働争議などに伴う暴力行為・破壊行為、家財・現金・預貯金証書などの盗難

・スリム(Ⅰ型)・・・火災、落雷、破裂・爆発、風災・ひょう災・雪災、水災のみ

・スリム(Ⅱ型)・・・火災、落雷、破裂・爆発、風災・ひょう災・雪災のみ

損保ジャパン日本興亜「THE すまいの保険」の費用保険金

損保ジャパン日本興亜「THE すまいの保険」の費用保険金は全契約プランに自動セットとなっています。

地震火災費用保険金

地震・噴火または地震・噴火による津波が原因の火災で建物が半焼以上、家財が全焼した場合に、保険金額の5%が支払われます。

残存物取片づけ費用保険金

損害保険金が支払われる場合に、損害の残存物の取片づけに必要な費用(実費)が支払われます。(限度額:損害保険金×10%)

水道管修理費用保険金

建物の専用水道管が凍結で損壊した際に修理する場合の費用(実費)が支払われます。(限度額:1回の事故につき、1敷地内ごとに10万円)

損害防止費用

火災、落雷、破裂、爆発によって損害の発生または拡大防止のために支出した必要、有益な費用について、実費が支払われます。(限度額:保険金額)

必要または有益な費用とは?

  1. 消火活動のために費消した消火薬剤などの再購入費用
  2. 消火活動に使用したことで損傷した物の修理費用または再購入費用
  3. 消火活動のために緊急で投入された人員または器材に関係する費用

臨時費用保険金

損害保険金が支払われる場合に、損害保険金に選択した支払割合をかけた額を損害保険金にプラスして支払われます。(限度額:1回の事故につき、1敷地内ごとに選択した限度額)

臨時費用保険金の選べる支払割合と限度額

  • 損害保険金×30% 限度額300万円
  • 損害保険金×30% 限度額100万円
  • 損害保険金×20% 限度額100万円
  • 損害保険金×10% 限度額100万円
  • 臨時費用保険金なし

損保ジャパン日本興亜「THE すまいの保険」の特約

地震火災特約

「THE すまいの保険」の地震火災費用保険金にプラスして、地震火災30プランは火災保険金額の30%、地震火災50プランは火災保険金額の50%まで補償してくれます。

地震等を原因とする火災によって、建物が半焼以上となった場合、または家財が全焼となった場合に保険金が支払われます。(地震等によって建物が倒壊した後に火災による損害が発生した場合は除く)

支払われる保険金
  • 地震火災30プラン・・・保険金額×25%(地震火災費用保険金と合算して、火災保険金額×30%が支払われます。)
  • 地震火災50プラン・・・保険金額×45%(地震火災費用保険金と合算して、火災保険金額×50%が支払われます。)

特約セット条件

  • プラン:ベーシック(Ⅰ型)、ベーシック(Ⅰ型)水災なし、ベーシック(Ⅱ型)、ベーシック(Ⅱ型)水災なし
  • 保険期間:整数年
  • 地震保険料控除:支払った特約の保険料が、一定額を限度としてその年の課税所得から控除

事故再発防止等費用特約

火災、落雷、破裂・爆発の事故または盗難の事故により損害保険金が支払われる場合に、事故の再発防止策として「事故再発防止メニュー」を利用することができます。
専用デスクで「事故再発防止メニュー」の手配から費用の支払いまで対応してくれます。

火災、落雷、破裂・爆発または盗難の事故で損害保険金が支払われ、事故の再発防止のために有益な費用を負担した場合に保険金が支払われます。

支払われる保険金

事故の再発防止等のために事故発生の日から180日以内に負担した有益な費用(限度額:1事故につき、20万円)

特約セット条件

  • プラン:ベーシック(Ⅰ型)、ベーシック(Ⅰ型)水災なし、ベーシック(Ⅱ型)、ベーシック(Ⅱ型)水災なし

携行品損害特約

携行している身の回り品について、偶然な事故により損害が発生した場合に補償してくれます。

支払われる保険金

損害額-1万円(自己負担額)(限度額:契約年度ごとに、選択した特約の保険金額)

特約セット条件

  • プラン:ベーシック(Ⅰ型)、ベーシック(Ⅰ型)水災なし、ベーシック(Ⅱ型)、ベーシック(Ⅱ型)水災なし
  • 保険対象:家財
  • 保険金額:50万円、100万円のいずれかから選択

類焼損害特約

建物、家財から発生した火災、破裂・爆発の事故によって、近隣の住宅や家財に延焼してしまい、法律上の損害賠償責任がなくても損害を受けた場合に、近隣の住宅や家財を補償してくれます。

類焼損害特約は、すべてのプランで付けることが可能です。

支払われる保険金

近隣の住宅・家財の再調達価額を基準の損害額
近隣住宅が加入している火災保険がある場合は、その保険金額を差し引いて算出されます。(限度額:契約年度ごとに1億円)

建物電気的・機械的事故特約

建物に付加された設備(空調設備、電気設備、給排水など)が、電気的・機械的事故(ショート、アーク、スパーク過電流、機械の内的要因による焼付けなど)によって損害が発生した場合に補償してくれます。

支払われる保険金

建物の損害保険金(自己負担額は不測かつ突発的な事故の自己負担額と同じ)
残存物取片づけ費用保険金、臨時費用保険金(臨時費用保険金なしを選択された場合は補償なし)

特約セット条件

  • プラン:ベーシック(Ⅰ型)、ベーシック(Ⅰ型)水災なし
  • 保険対象:建物

IoT住宅費用「売電収入・サイバーリスク」特約

売電収入補償
太陽光発電システムが火災・風災・雪災などの損害保険金の支払対象となる事故によって損害を受けた結果、売電収入に損失が発生した場合に補償してくれます。
(建物電気的・機械的事故特約をセットする場合は、電気的事故または機械的事故も含む)

支払われる保険金

復旧期間内(約定復旧期間を限度)に発生した売電収入の損失額(限度額:1回の事故につき、売電収入補償の保険金額)

サイバーリスク費用補償
建物内の生活用のネットワーク構成機器・設備(パソコン・家電製品など)がサイバー攻撃を受け、不正アクセス等や個人情報漏えい事故の発生に伴い、事故発生の日から180日以内に負担した費用を補償してくれます。

支払われる保険金

実費(限度額:1回の事故につき、選択したサイバーリスク費用補償の保険金額)

特約セット条件

  • プラン:ベーシック(Ⅰ型)、ベーシック(Ⅰ型)水災なし
  • 保険対象:建物
  • 保険金額:売電収入補償・・・売電収入の月額に約定復旧期間の月数をかけた額(約定復旧期間は3~6か月の整数月で決定)
    サイバーリスク費用補償・・・30万円、50万円のいずれかから選択

個人賠償責任特約

国内外での日常生活において、他人にケガを負わせたり、他人の物を壊したりした結果、法律上の損害賠償責任を負担する
ことによって損害を被った場合に補償してくれます。

支払われる保険金

損害賠償金(限度額:1回の事故につき、選択した特約の保険金額が限度)
訴訟費用、弁護士費用など

特約セット条件

  • プラン:すべてのプラン
  • 保険金額:1,000万円、3,000万円、5,000万円、1億円のいずれかから選択

施設賠償責任特約

建物の欠陥や、建物における業務遂行に起因する偶然な事故によって、他人にケガを負わせたり、 他人の物を壊したりした結果、法律上の損害賠償責任を負担することによって損害を被った場合に補償してくれます。

支払われる保険金

損害賠償金(限度額:1回の事故につき、選択した特約の保険金額)
訴訟費用、弁護士費用など

特約セット条件

  • プラン:すべてのプラン
  • 対象業種:小売店、料理飲食店、事務所、マンション賃貸・管理業(戸建を賃貸する場合も含む)
  • 保険金額:1,000万円、3,000万円、5,000万円、1億円のいずれかから選択

借家人賠償責任総合包括契約に関する特約

借家人賠償保険金
被保険者の責めに帰すべき事由に起因する偶然な事故によって、借りている部屋が損壊した場合に、貸主に対して法律上の損害賠償責任を負担し損害を被った場合に補償してくれます。

支払われる保険金

損害賠償金(限度額:1回の事故につき、選択した特約の保険金額)
訴訟費用、弁護士費用など

修理費用保険金
偶然な事故により、借りている部屋に損害が発生し、貸主との契約に基づきまたは緊急的に、自己負担で修理した場合に補償してくれます。(借家人賠償保険金を支払う場合、壁、柱、床、はり、屋根、階段等の建物の主要構造部等の修理費用は除く)

支払われる保険金

1回の事故につき、修理費用の額から3,000円を差し引いた額(限度額:300万円)

特約セット条件

  • プラン:すべてのプラン
  • 保険対象:共同住宅
  • 保険金額:借家人賠償責任・・・2,000万円または1,000万円から選択
    修理費用・・・300万円、なしから選択

家賃収入特約

他人に貸している住宅が火災などの損害保険金の支払対象となる事故によって損害を受けた結果、家賃収入に損失が生じた場合に補償してくれます。

支払われる保険金

復旧期間内(約定復旧期間を限度)に発生した家賃収入の損失額(限度額:1回の事故につき、特約の保険金額)

特約セット条件

  • プラン:すべてのプラン
  • 保険対象:建物
  • 保険金額:家賃月額に約定復旧期間の月数をかけた額(約定復旧期間は3~8か月の整数月で決定)

事故対応等家主費用特約

家賃収入保険金
賃貸住宅内で死亡事故(自殺・犯罪死・孤独死)が発見され、死亡事故発生住宅に空室期間・値引期間、隣接戸室に空室期間が発生したことによって家賃の損失が発生した場合に補償してくれます。

支払われる保険金
  • 空室期間が発生の家賃損失
    家賃月額×賃貸借契約終了の日から12か月以内にある空室期間の月数
  • 値引期間が発生による家賃損失
    値引した家賃月額×賃貸借契約終了の日から12か月以内にある値引期間の月数

死亡事故対応費用保険金
賃貸住宅内で死亡事故が発見され、原状回復費用または事故対応費用を負担した場合に補償してくれます。

支払われる保険金

実費(限度額:1回の事故につき、100万円)

特約セット条件

  • プラン:すべてのプラン
  • 契約条件:家賃収入特約のセット
  • 保険金額:家賃収入補償・・・建物の家賃月額
    死亡事故対応費用補償・・・100万円

損保ジャパン日本興亜の地震保険

地震保険

地震保険に加入していないと、地震、噴火、津波によっての損害だけでなく、地震等による火災の損害も補償の対象とならない!!

地震保険にご加入されていないと、地震・噴火またはこれらによる津波(以下「地震等」といいます。)を原因とする損壊・埋没・流失による損害だけでなく、地震等による火災(延焼・拡大を含みます。)損害や、火災(発生原因を問いません。)が地震等によって延焼・拡大したことにより生じた損害についても補償の対象となりません。 出典:損保ジャパン日本興亜

地震保険の補償内容

地震等によって火災の延焼・拡大、損壊、埋没、流失があり損害を受けた場合に保険金が受け取れます。

※保険金が支払われない損害について
・保険対象の紛失、盗難などの損害
・門・塀・垣だけの損害
・地震等の発生日の翌日から10日経過後に損害が出た場合
・損害が一部損に至らない場合

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火災保険の比較って一人でするの難しいとおもってたんだよね。
これ使えば簡単で速いし便利だね。

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